「競馬予想 馬体診断&重賞データ」

優良競馬予想会社をお探しの方は、是非弊紙バックナンバーをご覧ください。馬券力アップにくわえ重賞データが手元に残り、非常に費用対効果の高い有料情報です。
「競馬予想 今週1番輝いてる馬」 ご案内
「競馬予想 今週1番輝いてる馬」 サービス内容
「競馬予想 今週1番輝いてる馬」 サンプル
「競馬予想 今週1番輝いてる馬」 重賞データ
ブログ 無料メルマガ 携帯サイト
商取引法表記
「競馬予想 今週1番輝いてる馬」 サイト マップ
「競馬予想 今週1番輝いてる馬」 趣旨
競馬予想 無料レポート
「競馬予想 馬体診断&重賞データ」 重賞データ サンプル
 
※ 配信では重賞データにくわえ、推奨馬をお届けさせて頂いております。
 
「スプリンターズS」
 
 
※ データは表記がないものを除き、現在の開催時期に移行された、(新潟開催を除く)6レースのものです。

1200mと1600mでG1を勝っているのは過去10年タイキシャトル、ブラックホーク、デュランダルのみで、スプリントとマイル両方の部門で頂点にたつのは非常に難度が高いといえ、データもそれを表している。

連対馬の勝ち星の最長距離を分類すると下記のとおり

1200m以下・・・5頭 1400m・・・4頭 1600m・・・3頭

1600m以上の馬3頭(3回)は全てデュランダル。基本的に1400mで勝利を挙げている馬も1200mでの勝ち星がほとんどで、スプリンター色の強い馬を中心に馬券を買う事は必須といえる。

1200m以下のレースでの連対率をみると連対馬全て40%を超え、12頭中9頭が66.7%を超え、この部分は軸馬の選択において必須項目といえる。

過去人気薄で馬券に絡んだ馬もこの部分をクリアしており、人気のない馬も状態次第では抑える価値があるといえる。

連対馬12頭は芝1000m以下で3勝以上、勝ち星の平均は5.5勝(外国馬を除く)。

外国馬と1頭(2006年2着メイショウボーラー1分8秒3)を除き、全て1分7秒台の時計をもっており、これも必須といえる。

中山で勝利もしくは重賞連対のなかった馬は外国馬を除くと3頭。

軸馬には基本的に中山の坂を克服し、関西馬であれば同様に坂のある阪神で勝利がある馬が目立ち、ひとつの評価のポイントとなる。

連対馬を脚質別に分けると下記のとおり

逃げ・・・2頭 先行・・・5頭 差し・・・1頭 追込・・・4頭

追い込み馬もきているようにみえるが4頭のうち3頭はデュランダルで、距離適性の部分でも同様の事がいえるが、デュランダルは別格と考えた方がいい。

4コーナーで10番手以内にいたのはデュランダルとトロットスター。

2001年にトロットスターが優勝した時の前半3ハロン32秒5は中山で行われた過去10レースで最も速い時計。

デュランダルと同レベルの馬でない限り、極端な追い込み馬を軸にとるのは避けた方が無難。少なくともトロットスターと同レベルの末脚、33秒6より速い上がり3ハロンの時計をもつ事が求められる。

連対馬、馬券に絡んだ馬の頭数をまとめると
※ 左は連対馬、右は馬券に絡んだ頭数。

3歳・・・0頭(1頭) 4歳・・・1頭(2頭) 5歳・・・6頭(6頭) 
6歳・・・4頭(7頭) 7歳以上・・・1頭(2頭)

連対馬の性別をみると

牡馬・・・10頭  牝馬・・・2頭

人気順の連対馬、馬券に絡んだ馬の頭数をまとめると

※ 左は連対馬、右は馬券に絡んだ頭数。

1番人気・・・4頭(4頭)  2番人気・・・2頭(6頭)
3番人気・・・1頭(2頭)  4番人気・・・1頭(1頭)
5番人気・・・2頭(2頭)  6番人気以下・・・2頭(3頭)

基本的に1~5番人気で決着しており、まぎれは少ないレースといえる。

枠別の連対馬の頭数を分けると下記のとおり

1枠・・・1頭 2枠・・・3頭 3枠・・・1頭 4枠・・・1頭
5枠・・・2頭 6枠・・・1頭 7枠・・・2頭 8枠・・・1頭

顕著な傾向はなし

連対馬、馬券に絡んだ馬の前走のレースをみると

※ 左は連対馬、右は馬券に絡んだ頭数。

セントウルS・・・5頭(8頭) 北九州記念・・・0頭(1頭) アイビスSD・・・2頭(2頭)
ジュライC・・・1頭(2頭)  安田記念・・・2頭(2頭) 高松宮記念・・・1頭(1頭)
香港マイル・・・1頭(1頭) マイルCS・・・1頭(1頭)

夏場に使われた馬が7頭(11頭)、休み明けが5頭(7頭)。休み明けの馬は全てG1を使われていた1流馬、そして重賞以外を使われた馬は全く馬券に絡んでおらず、割り引く必要がある。

前走の着順をみると

1着馬の前走 1-1-2-2  2着馬の前走 2-2-1-1

やはり短距離馬は好調期間が短く、ある程度前走で結果を残している馬の方がいい。

スプリンターが強いレースであるが、その年の高松宮記念で連対し、出走してきた馬の成績をみるといま1-2-1-4とひとつの結果

上記のデータをまとめると下記のとおり

① 芝1200m以下のレース連対率40%以上 66.7%以上☆
② 芝1200m1分7秒台の時計 1分7秒台前半☆
③ 芝1200m3勝以上 5勝以上☆
④ 逃げ先行馬
⑤ 中山、阪神で芝のレース3勝(勝利の代わりに重賞連対)以上
⑥ 前走3着以上
⑦ 前走重賞レース、休み明けの馬はG1

アイルラヴァゲイン ②③④⑤⑦
プリサイスマシーン ④⑤
アグネスラズベリ ①③⑦
オレハマッテルゼ ②⑦
タマモホットプレイ ②③
サンアディユ ①☆②☆④⑥⑦
アストンマーチャン ①☆④⑦
エムオーウイナー ①②☆③⑦
アンバージャック ①②③④
コイウタ ①⑤⑦
ペールギュント ①☆④
ローエングリン ④⑤⑦
メイショウボーラー ①④⑤
クーベルチュール ①☆②☆③☆④⑥⑦
スズカフェニックス ①⑥⑦
キングストレイル ④⑤⑥⑦
 

 

お申し込みは「有料メルマガ」と明記し、 下記のアドレスまでお願いいたします。

お問い合わせも下記のアドレスまでお願いします。

 

0220@goo.jp ←コチラ

 

 

入会金・・・2100円 

 

1ヶ月・・・5250円

 

2ヶ月・・・9450円

 

 

「競馬予想 馬体診断&重賞データ」 推奨馬 サンプル